ダイエットでの成功率と失敗率ってどっちが多いのか

この話題、気になったという方いませんかね?
私は結構前から、いつも気になったりしていたんですね。

ダイエットダイエット!と声高にして多くの人が言ったりしますけど、その内容としてどっちが確率として高いんだろうなぁって。
失敗する人も多いだろうし、成功する人も多いとは思うんですけどね。

実際失敗した人の程度の高い人は、そんなやり方じゃ全然ダメだった!って不満たらたらで書くだろうし、成功した人はこれは良かった!って書くだろうとは思うんです。

とはいえ、ネット社会って、人間の性質上、妬みとかの方がより強いイメージありますよね。
良くてもありがとうってなかなか言われないけど、悪いとなんでなの!って凄く言われやすいと思います。

と言うことは、やはり成功率と失敗率で見た時、同じ方法のダイエットでやって、書かれる割合が同じだったとしたら、成功率の方が高いのかな?という気にはなるのかなぁ。。。と。

成功したよ!とわざわざ書かなくても、失敗した。やらなきゃよかった。なんてネガティブなのは書いて発散するという気持ちもわからなくもないですしね。

2割と8割のような極端な例だと、あまり信頼性ないかなぁ...という気がしますけど、フィフティーフィフティーくらいだと、意外と潜在的な成功者も多そうなイメージがあるので、書かれてる内容などを見ながら判断もできるかもしれませんね。

最近はダイエットもそうですが、合わせ技が多いみたいですね。
ウルセラと呼ばれる、超音波を使ったたるみ治療や肝斑などに対策として人気のレーザートーニングといったシミ対策など、美容系も合わせてやる人が多いみたいですね。

ダイエットしても、肌がたるんだりシミだらけだと余り意味ないですからね。
そうやって相対的?というのか全体的というのか1箇所だけでやるのではなくそういう考えはいいかなって思ってます。

キャベツダイエット(http://exe12.xrea.jp/ を参照
最近ではこの方法もまた人気を集めてるみたいですしね。痩せる、肌がキレイになる、両方気をつけていきたいですね。